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ブログを見て連絡をくれた ルリ(仮名) その1

基本的には熟女さんが好きなのです。
でも若い女性も拒みはしません。
年始から内容の濃いメールをくれたルリさん(否、ちゃんと云うのが相応しい年齢)。

まだ1度しかお会いしていませんが、なかなか有望株な女性です。
メンヘラでセックス依存と自己申告されていますが、お話していてもそんな感じはしません。

緊縛とアナルに興味があるというメールをいただきました。
若いだけあって性欲も旺盛。
おじさんが気後れするぐらいストレートに欲求をぶつけてきます。

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添付された写メのエロいこと。

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大型新人って感じでしょうか。
少しづつメンヘラだという彼女の事を書いていきます。
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【過去記事】Homage to 「無毛妻の下着と痴態@エロpapaさま」

【注意!過去記事です】

「無毛妻の下着と痴態」の「エロpapa」さまが、ブロともになってくださいました。

私、好きなんです。

 お尻&下着

と言うことで、「無毛妻の下着と痴態」@エロpapaさまへのオマージュとして・・・。

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PS.
画像は近日エントリーの熟女さん。
結構いいお歳。

【過去記事】アナルを切望する女 智絵(仮名)その8

【注意!過去記事です】

智絵(仮名)さんのアナルへの挿入準備。

ローションをたっぷりとアナルに注入し、
指で解しながらの会話。

「初めて性的な感覚を知ったのは、何時ごろなの?」

「・・小5です・・」

「へぇ、どんなきっかけ?」

「おトイレに行きたくて・・」

「うん、それで?」

「おトイレが使用中だったから・・我慢して・・」

「我慢して?」

「はい、押さえて・・我慢して・・ぴょんぴょん飛んだんです・・」

「それから?」

「そうしたら・・飛ぶたびに・・押さえたところが・・」

「それが初めての性的快感?」

「はい・・それてから暫くし・・オナニー・・初めて・・しました」

「ふーん」

「でも・・違うんです」

「ん?」

「大人になってから思い出したんです・・」

「何?」

「あの時・・あの時押さえてたのは・・お尻だった・・って」

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智絵(仮名)さんのアナルは、彼女自身も認めるように素敵な感度をもっています。

緩過ぎず、きつ過ぎずペニスを受け入れ、
奥行きも十分で、エレクトしたペニスを根元まで飲みこみます。

直腸の奥まで達したペニスが、膣と子宮を裏側から刺激し、
いつもと違う感覚に、智絵(仮名)さんが喘ぎます。

智絵(仮名)さんの潜在的な願望。
満たされるための開示。

【過去記事】アナルを切望する女 智絵(仮名)その7

【注意!過去記事です】

智絵(仮名)さんについて過去のお話をエントリーさせていただいていますが、今回は先日久しぶりに逢ったときのアナルセックスについてのエントリーです。

待ち合わせたのは某私鉄駅傍の喫茶店。
相変わらず小柄な彼女。
その小柄さで更に強調されている豊満なバスト。

暫くぶりに逢った彼女は、少し髪を短くしていました。

喫茶店で水出しのアイスコーヒーを飲みながら、彼女とお話です。

「あれから、どう?してるの?貴女の好きなの」

「えっ?」

「貴女の好きなアナル、彼氏に開発してもらってる?」

「い・いいえ・・・」

「どうして?」

「だって・・」

「彼氏には言ってないんだ、貴女の好きな場所」

「はい、言えません・・」

「どうしてかな?」

「だって・・彼・・そういうの好きじゃないって思うし・・」

「どうして?そんなの言ってみなきゃ分からないんじゃない」

「でも・・」

「彼氏に嫌われるって思ってるんだ」

「そうじゃなくって・・下手って言うか・・彼、あんまり・・」

「ふーん、そうなんだ。じゃあどうしてたの、私と逢っていない間」

「自分で・・して・・ました」

「何を?」

結構混雑している喫茶店での会話です。
けっして小声ではなく、普通の声量で。
お隣の席のカップルには、十分聞こえている筈。

「自分で・・オナニー・・してました」

「どこを?」

「あそこ・・を・・」

「どこ?オメコ?」

「そこもだけど・・お尻も・・」

「ふーん、お尻弄ってたんだ。お尻でオナニーしてたんだね」

「は・・い・・」

「それは?何て言うの?」

「アナル・・オナニー・・」

「違うでしょ、この前どう言うか教えてあげたでしょ」

「はい・・尻穴・・尻穴オナニーです」

お隣の席のカップルは、もう会話してません。
彼女はお隣の席のカップルに聞かれている事を認識しています。

そんな状況で30分ほど彼女を会話で苛めた後、場所を移動します。

「じゃあ、行こうか?」

「は・い」

ホテルに入り、彼女にブラウスを脱ぐように命じます。

ブラに包まれた豊満なバストが作る深い谷間。
その谷間を眺めながら、彼女の口で奉仕を受けます。

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つづく

【過去記事】アナルを切望する女 智絵(仮名)その6

【注意!過去記事です】

智絵(仮名)の豊満なバストによる奉仕で、十分に勃起したペニス。
そのエレクトしたペニスを智絵(仮名)に見せ付けながら、智絵(仮名)に聞きます。

「大きくなったね?」

「はい」

「誰が大きくしたの?」

「・・私・・です」

「どうやって大きくしたの?」

「胸で・・」

「もっとやらしい言葉で言ってみて」

「・・・胸で・・私の胸で扱いて・・・大きくしました」

「これでどこを苛めてほしいの?」

「お尻・・」

「え?どこ?」

「お尻・・アナルにください」

こんな会話をしながら、鞄から取り出したアナルビーズを智絵(仮名)に手渡します。
恐る恐るアナルビーズを手に取る智絵(仮名)。

「これ、知ってるよね?」

「はい・・」

「使ったこと、ある?」

「ありません」

「でも、使い方知ってるよね?」

「・・・・」

「自分で入れてごらん」

「は・・い」

おずおずとアナルビーズにローションを塗る。
アナルに最初のビーズをあてがい、しばらく躊躇したあとに押し込み始めました。

ビーズが一つ入って行く度に、ため息のような声を漏らす智絵(仮名)。
ゆっくりと、一個一個。

時間をかけて全部のビーズを挿入した智絵(仮名)に話しかけます。

「全部飲み込んじゃって、いやらしい子だね」

「そんなこと言わないでください・・・」

「自分のアナルがどうなっているか、指で確認してみなさい」

「・・はい・・」

自分のアナルに指を伸ばし、アナルビーズの柄の部分だけが露出しているのを確かめる。
驚きの声とも、喚起の声ともとれる様な吐息を漏らす智絵(仮名)。

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「それからどうするの?それは入れるだけの物じゃないでしょ?」

「はい・・」

「どうするの?」

「引き抜きます・・」

「やってごらん」

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ビーズの感触をアナルで確かめながら、一個ずつビーズを引き抜いていく智絵(仮名)。
ビーズが一個引き抜かれる度に、智絵(仮名)の口から漏れる声が大きくなります。

「もっと感じていいんだよ。智絵(仮名)はアナルの素質があるね」

「え・・そう・・なん・・ですか・・・」

問いかけられながらも、智絵(仮名)の指は止まりません。

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つづく
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