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【過去記事】アナルを切望する女 智絵(仮名)その5

【注意!過去記事です】

アナルプラグを挿入されたままのディナー。
アナルからの刺激の所為か、ワインの回りが早いようです。

ほろ酔いの智絵(仮名)と部屋に戻り、アナルプラグを与えたまま、奉仕させます。

智絵(仮名)のフェラチオはお世辞にも上手いとは言えません。
男根への奉仕の仕方を、一から覚えさせる必要があります。

智絵(仮名)の口に亀頭を捩じ込み、まずは亀頭からカリ首にかけて舌での奉仕。
小さめの口に捩じ込まれたペニスを見ると、エレクト度合いが増します。

舌での奉仕の後は、喉での奉仕。
ゆっくりと喉の奥までペニスを捩じ込みます。

舌扁桃と咽頭側索がカリ首を刺激する所まで捩じ込むと、智絵(仮名)は嗚咽しドロドロとした唾液を垂らします。
そのドロドロとした唾液をローション代わりにして、さらに奥深くペニスを捩じ込んでいきます。

ディープスロートに慣れていない智絵(仮名)はペニスを奥深く咥えこむことのできる角度がわからず、ペニスが咽頭後壁につかえてしまう。
これではせっかくエレクトしたペニスが萎えてしまいます。

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フェラチオでの奉仕が満足にできない分、智絵(仮名)の豊満な胸を使って奉仕させます。

Fカップのバストは私のペニスには十二分な大きさ。
若い子の張りがあるバストも魅力的ですが、若干張りを失った位のバストもペニスに奉仕させるには捨てがたいものです。

一心不乱にバストを揺すり上げ、ペニスに快感を送り込もうとする智絵(仮名)。
M女が愛おしく思える時。

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【過去記事】アナルを切望する女 智絵(仮名)その4

【注意!過去記事です】

ラテックス製のブラパンとバイブを堪能させながら、智絵(仮名)の性癖を聞き出します。

「どんなのに興味があるの?」

「え~・・・、でも」

「ちゃんと正直に教えてくれないと、もう止めちゃうよ」

「い・・や・・・」

「どんな事されたいの?」

「アナル・・・」

「え?何? 聞こえないよ」

「お尻に・・アナルにして欲しいの」

「経験無いのかな、智絵(仮名)ちゃんは?」

「うん・・」

「じゃあ、どうして知ってるのかな?アナルで感じられるって事」

「レディコミに書いてあったの・・・」

「ふ~ん、そんなの読んでるんだ?それにはどんな事してたの?」

「え・・あの・・お尻、責められてたの」

「こんなので?」

アナルプラグを取り出し、智絵(仮名)の目の前でプルプルと振ります。

「あっ」

彼女の眼差しが虚ろにプラグを眺めます。
バイブを咥え込んだままのオメコから、ジュワッと淫汁が湧き出たような気がしました。

未経験という申告を信用して、指でアナルをほぐし始めます。
きつく締まって指の進入を阻止する智絵(仮名)のアナル。
本当に未使用のようです。

智絵(仮名)のアナルを揉み解します。
たっぷりのローションとたっぷりの時間。

その後、
アナルプラグは彼女に苦痛を与えることなく、
彼女のアナルに沈み込んでいきました。

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すっかり飲み込まれたアナルプラグ。
そのまま下着を着けさせます。
さあ、このまま外へ出掛けて見ましょうか。

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【過去記事】アナルを切望する女 智絵(仮名)その3

【注意!過去記事です】

「首輪」+「オナニー鑑賞」の後は、ラテックス製のブラパンに着替えさせます。

オナニーで何度もイキ、陥没気味な彼女の乳首が隆起して、
オナニーを私に鑑賞された所為で、彼女の目が虚ろに私を眺める。

大陰唇は開き、小ぶりな小陰唇が覗く。
小陰唇の割れ目から、透明な液体が零れる。

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ラテックス製ブラから、淫猥に搾り出された乳房。
その乳房の先には、左右の乳首を連結するアクセサリ。
アクセサリで摘まれた乳首が、硬く大きく勃起していく。

大きく穴の開いたラテックス製のパンツから、大陰唇も卑猥に搾り出される。
その大陰唇の奥には、バイブを咥えこませまてあげる。
オナニーで十分潤ったオメコが、簡単にバイブを飲み込んでいく。

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暫くこのまま、彼女の痴態を鑑賞してみましょうか・・・

つづく

【過去記事】アナルを切望する女 智絵(仮名)その2

【注意!過去記事です】

次のデートからは、彼女に彼女自身が「M女」であることを認識させはじめます。
「潜在ニーズの顕在化」ですね?

いきなり亀甲でもいいんでしょうけど、私としてはじっくりと。
「好きなオカズは最後」のタイプです、私。

さて、二回目のデートの主役は「首輪」。
それなりの男性経験がある彼女のことですから、「SMっぽい」ことも多少は経験しているはずです。
でも「首輪」は経験ないと思いますので、彼女には「首輪」からスタートしてみます。

ところで、「首輪」って意外とすんなり着けてもらえる場合が多いです。
クロムの尖がった鋲がいっぱい付いたのは別ですが・・・

結構、「かわいい」とか言ってアクセ感覚で捉えられるみたいです。
まぁ、私のお相手が「潜在的M女」ってこともあるのですが・・・

私の場合は「可愛い系」の首輪を買って、それに彼女自ら彼女の名前を書いてもらいます。
「自分用の首輪」がこの世に存在する。
それを認識させます。
そして、
それを彼女の首に巻きつける。

首輪の付いた姿を鏡に映し、その姿を確認させる。
瞳の奥から何かが湧き出てくる。

ソファーに座らせ、オナニーを命じます。

気の強い彼女ですから、普段ならば嫌がるはずです。
でも「首輪」の所為でしょうか?素直に従います。
(画像のコスは単に私の趣味です)

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最初はソフトに自分の体を愛撫していた彼女が、だんだんと快感を貪りはじめる。
両手を使い、
クリトリスを剥き出し、
ラビアを押し広げ、
剥き出しにしたクリトリスを、
激しく擦りあげる。

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うわ言のように、
何かを呟き、
歓喜の声をあげ、
体を硬直させた後、
達した、
彼女。

つづく

【過去記事】アナルを切望する女 智絵(仮名)その1

【注意!過去記事です】

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「ピアス願望の女 恵似子(仮名)」の続きはお休みさせていただいて、先日久し振りにお会いした智絵(仮名)さんの事をエントリーさせていただきます。

彼女と知り合ったのは、某ショップの受付。
ショップの制服に包まれた小柄な体。
気の強そうな態度とは裏腹の、「被征服欲」を湛えた瞳。

一目で彼女の性癖が「M」である事がわかりました。
何度かそのショップを訪れて、デートの約束をとりつけます。

最初に関係を持ったのは、飲みに行った帰りでした。
その時は「普通」のセックスをして、ピロートークで彼女の性癖を探ります。

「何人ぐらい経験あるの?」

気の強い彼女は、普通に答えます。

「5~6人かな」

「ふ~ん、その中でどんなのが一番エロかった?」

「ん~・・・、ピアノの上に寝かされてしたことかな・・」

なかなか居ませんよ、ピアノの上でなんて。
当然アップライトじゃできませんから、グランドなんでしょう。

「じゃあ、一番感じたことは」

「あんまり無いな・・イッタことは一度位しかないの」

「えっ、一度しかないの?もったいない」

「うん、今日もいっぱい感じたけど・・」

「一度だけイッタ時って、どんなセックスだったの?」

「あれはね・・・車でデートしてたの」

「それで?」

「高速道路のパーキングで、人気が無かったからスカートのファスナー開かれて、パンツ脱がされて弄られたの」

「それでイっちゃたの?」

「ちがうの。その後違うパーキングいって缶ジュース買ったの」

話がよく飲み込めません。

「それで?」

「そのパーキングは結構たくさん人が居たのね。私が缶ジュースを買おうと車から降りたら、スカートが脱げちゃったの」

「弄られたままファスナー閉めてなかったんだ?パンツは?」

「彼が返してくれなかったから、履いてなかった」

「じゃあ、皆に見られたんだ?」

「うん、結構たくさんの人に」

「恥ずかしかった?」

「うん、でもドキドキしちゃった」

M女確定です。

つづく

【過去記事】ピアス願望の女 恵似子(仮名)その2

【注意!過去記事です】

恵似子(仮名)との何度かのメールのやりとりでも、彼女から特に具体的な願望は聞き出せません。
夫とのセックスが淡白な、夫の一人よがりなもののため、「もっと構ってほしい」という願望が「苛めてほしい」という感情へと勘違いさせていまっているのではないか?私は、そう考えていました。

彼女からのメールは、何時も長文。
首尾一貫した美しい日本語。
理路整然とした表現。
その中に並ぶ異形な感情。
「プライドを破壊されたい」
「徹底的に服従させられたい」
「私の体を調教してほしい」

幾度かのメールの後、彼女と逢うことになり、私は「責める」からではなく「奉仕」から求めることにしました。

ホテルの一室で彼女から彼女の文章ではなく、彼女の言葉として聞いてみても、メールとの違いは感じられません。
会話が途切れたとき、私は彼女にいきなりペニスを与えてみました。

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つづく

【過去記事】ピアス願望の女 恵似子(仮名)その1

【注意!過去記事です】

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恵似子(仮名)からのメールには、「夫とのセックス」に対しての不満が綴られていました。
曰く、「夫のセックスはフェラと挿入、そして射精で終わり。夫とのセックスで感じないことはないのだけれども、もっと苛めてほしい、SMにも興味がある」という内容。
私は、女性の「苛めてほしい」という訴えを、そのまま「M女願望」とか「SM願望」、「被虐願望」と解釈するのは早計だと思います。

基本的・本能的に、女性はセックスに対して受動的(受身)なものだと考えています。(まぁ、女王様も前立腺責め好きさんもいらっしゃいますが・・)
その本能的欲求を、所謂世間で言う「夫婦間の普通のセックス」は満たしてあげられるのでしょうか?

とりあえずオメコ(関西圏での女性器呼称)を潤すためだけの前戯をして、フェラしてもらって、挿入させてもらって、射精させてもらう夫。
そんなセックスは、夫の方が受動的なのではないでしょうか?

そういう理由で、当初は恵似子(仮名)は「セックスに満足していない」だけで「M女」ではないんじゃないかと思っていました。

つづく
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