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【過去記事】アナルを切望する女 智絵(仮名)その2

【注意!過去記事です】

次のデートからは、彼女に彼女自身が「M女」であることを認識させはじめます。
「潜在ニーズの顕在化」ですね?

いきなり亀甲でもいいんでしょうけど、私としてはじっくりと。
「好きなオカズは最後」のタイプです、私。

さて、二回目のデートの主役は「首輪」。
それなりの男性経験がある彼女のことですから、「SMっぽい」ことも多少は経験しているはずです。
でも「首輪」は経験ないと思いますので、彼女には「首輪」からスタートしてみます。

ところで、「首輪」って意外とすんなり着けてもらえる場合が多いです。
クロムの尖がった鋲がいっぱい付いたのは別ですが・・・

結構、「かわいい」とか言ってアクセ感覚で捉えられるみたいです。
まぁ、私のお相手が「潜在的M女」ってこともあるのですが・・・

私の場合は「可愛い系」の首輪を買って、それに彼女自ら彼女の名前を書いてもらいます。
「自分用の首輪」がこの世に存在する。
それを認識させます。
そして、
それを彼女の首に巻きつける。

首輪の付いた姿を鏡に映し、その姿を確認させる。
瞳の奥から何かが湧き出てくる。

ソファーに座らせ、オナニーを命じます。

気の強い彼女ですから、普段ならば嫌がるはずです。
でも「首輪」の所為でしょうか?素直に従います。
(画像のコスは単に私の趣味です)

c002.jpg


最初はソフトに自分の体を愛撫していた彼女が、だんだんと快感を貪りはじめる。
両手を使い、
クリトリスを剥き出し、
ラビアを押し広げ、
剥き出しにしたクリトリスを、
激しく擦りあげる。

c003.jpg


うわ言のように、
何かを呟き、
歓喜の声をあげ、
体を硬直させた後、
達した、
彼女。

つづく
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