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【過去記事】アナルを切望する女 智絵(仮名)その4

【注意!過去記事です】

ラテックス製のブラパンとバイブを堪能させながら、智絵(仮名)の性癖を聞き出します。

「どんなのに興味があるの?」

「え~・・・、でも」

「ちゃんと正直に教えてくれないと、もう止めちゃうよ」

「い・・や・・・」

「どんな事されたいの?」

「アナル・・・」

「え?何? 聞こえないよ」

「お尻に・・アナルにして欲しいの」

「経験無いのかな、智絵(仮名)ちゃんは?」

「うん・・」

「じゃあ、どうして知ってるのかな?アナルで感じられるって事」

「レディコミに書いてあったの・・・」

「ふ~ん、そんなの読んでるんだ?それにはどんな事してたの?」

「え・・あの・・お尻、責められてたの」

「こんなので?」

アナルプラグを取り出し、智絵(仮名)の目の前でプルプルと振ります。

「あっ」

彼女の眼差しが虚ろにプラグを眺めます。
バイブを咥え込んだままのオメコから、ジュワッと淫汁が湧き出たような気がしました。

未経験という申告を信用して、指でアナルをほぐし始めます。
きつく締まって指の進入を阻止する智絵(仮名)のアナル。
本当に未使用のようです。

智絵(仮名)のアナルを揉み解します。
たっぷりのローションとたっぷりの時間。

その後、
アナルプラグは彼女に苦痛を与えることなく、
彼女のアナルに沈み込んでいきました。

c010.jpg


すっかり飲み込まれたアナルプラグ。
そのまま下着を着けさせます。
さあ、このまま外へ出掛けて見ましょうか。

c009.jpg

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