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【過去記事】アナルを切望する女 智絵(仮名)その6

【注意!過去記事です】

智絵(仮名)の豊満なバストによる奉仕で、十分に勃起したペニス。
そのエレクトしたペニスを智絵(仮名)に見せ付けながら、智絵(仮名)に聞きます。

「大きくなったね?」

「はい」

「誰が大きくしたの?」

「・・私・・です」

「どうやって大きくしたの?」

「胸で・・」

「もっとやらしい言葉で言ってみて」

「・・・胸で・・私の胸で扱いて・・・大きくしました」

「これでどこを苛めてほしいの?」

「お尻・・」

「え?どこ?」

「お尻・・アナルにください」

こんな会話をしながら、鞄から取り出したアナルビーズを智絵(仮名)に手渡します。
恐る恐るアナルビーズを手に取る智絵(仮名)。

「これ、知ってるよね?」

「はい・・」

「使ったこと、ある?」

「ありません」

「でも、使い方知ってるよね?」

「・・・・」

「自分で入れてごらん」

「は・・い」

おずおずとアナルビーズにローションを塗る。
アナルに最初のビーズをあてがい、しばらく躊躇したあとに押し込み始めました。

ビーズが一つ入って行く度に、ため息のような声を漏らす智絵(仮名)。
ゆっくりと、一個一個。

時間をかけて全部のビーズを挿入した智絵(仮名)に話しかけます。

「全部飲み込んじゃって、いやらしい子だね」

「そんなこと言わないでください・・・」

「自分のアナルがどうなっているか、指で確認してみなさい」

「・・はい・・」

自分のアナルに指を伸ばし、アナルビーズの柄の部分だけが露出しているのを確かめる。
驚きの声とも、喚起の声ともとれる様な吐息を漏らす智絵(仮名)。

c012.jpg

「それからどうするの?それは入れるだけの物じゃないでしょ?」

「はい・・」

「どうするの?」

「引き抜きます・・」

「やってごらん」

c013.jpg


ビーズの感触をアナルで確かめながら、一個ずつビーズを引き抜いていく智絵(仮名)。
ビーズが一個引き抜かれる度に、智絵(仮名)の口から漏れる声が大きくなります。

「もっと感じていいんだよ。智絵(仮名)はアナルの素質があるね」

「え・・そう・・なん・・ですか・・・」

問いかけられながらも、智絵(仮名)の指は止まりません。

c014.jpg


つづく
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