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【過去記事】アナルを切望する女 智絵(仮名)その7

【注意!過去記事です】

智絵(仮名)さんについて過去のお話をエントリーさせていただいていますが、今回は先日久しぶりに逢ったときのアナルセックスについてのエントリーです。

待ち合わせたのは某私鉄駅傍の喫茶店。
相変わらず小柄な彼女。
その小柄さで更に強調されている豊満なバスト。

暫くぶりに逢った彼女は、少し髪を短くしていました。

喫茶店で水出しのアイスコーヒーを飲みながら、彼女とお話です。

「あれから、どう?してるの?貴女の好きなの」

「えっ?」

「貴女の好きなアナル、彼氏に開発してもらってる?」

「い・いいえ・・・」

「どうして?」

「だって・・」

「彼氏には言ってないんだ、貴女の好きな場所」

「はい、言えません・・」

「どうしてかな?」

「だって・・彼・・そういうの好きじゃないって思うし・・」

「どうして?そんなの言ってみなきゃ分からないんじゃない」

「でも・・」

「彼氏に嫌われるって思ってるんだ」

「そうじゃなくって・・下手って言うか・・彼、あんまり・・」

「ふーん、そうなんだ。じゃあどうしてたの、私と逢っていない間」

「自分で・・して・・ました」

「何を?」

結構混雑している喫茶店での会話です。
けっして小声ではなく、普通の声量で。
お隣の席のカップルには、十分聞こえている筈。

「自分で・・オナニー・・してました」

「どこを?」

「あそこ・・を・・」

「どこ?オメコ?」

「そこもだけど・・お尻も・・」

「ふーん、お尻弄ってたんだ。お尻でオナニーしてたんだね」

「は・・い・・」

「それは?何て言うの?」

「アナル・・オナニー・・」

「違うでしょ、この前どう言うか教えてあげたでしょ」

「はい・・尻穴・・尻穴オナニーです」

お隣の席のカップルは、もう会話してません。
彼女はお隣の席のカップルに聞かれている事を認識しています。

そんな状況で30分ほど彼女を会話で苛めた後、場所を移動します。

「じゃあ、行こうか?」

「は・い」

ホテルに入り、彼女にブラウスを脱ぐように命じます。

ブラに包まれた豊満なバストが作る深い谷間。
その谷間を眺めながら、彼女の口で奉仕を受けます。

c011.jpg


つづく
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