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【過去記事】アナルを切望する女 智絵(仮名)その8

【注意!過去記事です】

智絵(仮名)さんのアナルへの挿入準備。

ローションをたっぷりとアナルに注入し、
指で解しながらの会話。

「初めて性的な感覚を知ったのは、何時ごろなの?」

「・・小5です・・」

「へぇ、どんなきっかけ?」

「おトイレに行きたくて・・」

「うん、それで?」

「おトイレが使用中だったから・・我慢して・・」

「我慢して?」

「はい、押さえて・・我慢して・・ぴょんぴょん飛んだんです・・」

「それから?」

「そうしたら・・飛ぶたびに・・押さえたところが・・」

「それが初めての性的快感?」

「はい・・それてから暫くし・・オナニー・・初めて・・しました」

「ふーん」

「でも・・違うんです」

「ん?」

「大人になってから思い出したんです・・」

「何?」

「あの時・・あの時押さえてたのは・・お尻だった・・って」

c015.jpg


智絵(仮名)さんのアナルは、彼女自身も認めるように素敵な感度をもっています。

緩過ぎず、きつ過ぎずペニスを受け入れ、
奥行きも十分で、エレクトしたペニスを根元まで飲みこみます。

直腸の奥まで達したペニスが、膣と子宮を裏側から刺激し、
いつもと違う感覚に、智絵(仮名)さんが喘ぎます。

智絵(仮名)さんの潜在的な願望。
満たされるための開示。
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